シカゴ・ホワイトソックスの村上宗隆内野手は日本時間8月19日、敵地で行われたカブス戦に『2番・一塁』で先発出場し、3回の第2打席で逆方向への衝撃の一発を放った。飛距離406フィート、打球速度111.1マイルの本塁打で、ビジョンに直撃。2試合ぶりとなる今季29号を記録し、長期離脱から復帰後も存在感を示し続けている。
より注目すべきは、その打撃の質である。村上は8月4日のレッドソックス戦で単打を打ったその後、シングルヒットがなく、直近8安打がすべて長打となっている『謎の数値』が話題を呼んでいる。二塁打と本塁打を交互に放つような驚異的なパフォーマンスで、その怪物的な活躍にMLBのファンやメディアも困惑しながらも注目している。
韓国人の反応
・8安打全て長打?本物のバケモンだ
・逆方向にあの飛距離は異常すぎる
・長期離脱していたのに調子上げ方がおかしい
・村上の『4-4-2-2-4-2-4-4』が完全に怪物そのもの
・シングルヒットなし8安打連続長打は人間業じゃない
・敵地でもビジョン直撃させるパワー凄まじい
・リグレー・フィールドが揺れたって本当?
・村上、本当に日本人選手か?
・この調子なら今季40号も夢じゃないレベル
・4位だったホームラン数がここから一気に上がるかもな
・対戦相手からしたら恐怖でしかない打者
・怪我してたのに基準値変わってるのか
・タイトル狙える距離に入ってきた
・この谷間でもホームランになるってアホみたい
・村上の復帰後の調整がおかしい方向に進んでる
・MLBの投手陣が村上を封じ込められない
・8試合で9安打のうち8安打が長打…数字が違う
・敵地での説得力が怖い
・白人選手でもここまでのペースはめずらしい
・日本野球の怪物がMLBを蹂躙してる
