ホワイトソックスの村上宗隆が2026年8月19日(日本時間)、敵地シカゴでカブスと対戦し、3回に逆方向へ29号本塁打を放った。打球速度111.1マイル(約178.8キロ)、飛距離406フィート(約123.7メートル)に達した打球は大型ビジョンに直撃。ホワイトソックスは4-3で勝利をおさめた。
注目すべきは村上が示した『謎の記録』だ。直近8安打が全て長打という異例の活躍。8月4日のレッドソックス戦で単打を放つ以降、シングルヒットは出ていない。二塁打と本塁打を繰り返す形で『4-4-2-2-4-2-4-4』という数値が話題を呼び、ここ数試合での本塁打ペースの急上昇を象徴している。
韓国人の反応
・8安打が全て長打?それはもう怪物のレベル
・ビジョン直撃で観客もリグレーフィールドも揺れたんだろうな
・29号までいったか…順位争いでの重要な一発だ
・シングルヒットが出ない=常に決めに行ってるということか
・この勢いでシーズン終盤まで走れたら30号も見えるな
・メジャーでこの規律で打ち続けるのは本当に難しいのに
・日本人選手とは思えないパワーだ…これが本当の力なのか
・8試合での本塁打ペース見たら優勝打線に相応しい成績だ
・逆方向へこんなに飛距離出るのは稀だけど
・123メートルの飛距離…これは本物だ
・シーズン序盤の不調から見違えるような調子だな
・ビジョン直撃本塁打は野球ファンが一番興奮する場面だ
・ホワイトソックスの地区優勝争いに大きく貢献してる
・直近のこの勢いが続けば50号台も夢じゃない
・日本からメジャーへの移籍で真の価値が証明されている
・長打率だけ見たら歴代級の選手もいるレベルだ
・あのビジョン直撃の映像は何度も再放送されるぞ
・村上みたいな大砲が日本にもいると思うと嬉しい
・ホワイトソックスの救世主になるかもな
・MLB全体の本塁打王争いでも上位争いしてるはず
