韓国人「何も光るところがない…」大谷翔平『4打数0安打2三振2併殺打』で2試合連続無安打、ドジャース逆転勝ちも打撃が課題に

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2026年8月28日(日本時間29日)、ロサンゼルス・ドジャースはコメリカ・パークでデトロイト・タイガースと対戦。大谷翔平選手は1番指名打者でフル出場したが、4打数0安打で2試合連続ノーヒットに終わった。
ドジャースは試合に勝利し3連敗を止めたものの、大谷は初回に三振、3回に二ゴロ併殺、5回に四球、6回に見逃し三振と、チーム勝利に貢献できない内容だった。



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韓国人の反応

・4打数0安打はもう見慣れてしまった…
 
 
・2試合連続無安打なんて最近の大谷からは考えられない
 
 
・二ゴロ併殺が2回も…打撃が完全に調子を落としている
 
 
・プレーオフ前のこの時期に不調が続くのは危険だ
 
 
・守備に出ていたら違う結果もあるのでは?
 
 
・指名打者としての責任は打つこと、それができていない
 
 
・タイガース戦は相性が悪いのか
 
 
・ドジャースは勝ったからいいが…大谷の不調が引きずるかもしれない
 
 
・引っ張ろうという気持ちが強すぎるって解説者も指摘していた
 
 
・いくら何でも4打数0安打は多すぎる
 
 
・フリーマンが8回に逆転打を放ったから勝利できたようなもの
 
 
・四球が1つあるからゼロではないが…
 
 
・打率.283に下がったのも納得の内容
 
 
・投手としての活躍はどうなんだ?
 
 
・このまま調子が落ちたらポストシーズンが不安だ
 
 
・二ゴロ併殺は特に悪い流れを作る
 
 
・マイナスの貢献になっている感がある
 
 
・大谷だからこそ期待値が高い、それに達していない
 
 
・チームは勝ったからいいが、本人は納得していないはず
 
 
・ここから巻き返さないとMVP争いにも影響するぞ